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■ 梅干と日本刀、読書のきっかけ

 

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無理することはない | 悪の理論、きっかけ

■ 2010-07-13

■ 昨日は、雨が上がったので、読書途中で本を閉じ、散歩に出た。

アラビアンナイト

■ これは、そのまえに、イスラーム、を読んだので、ついでに再読してみたのだ。

■ その読み残しを読み終えて、本棚に返す時、こんなところにも一冊あったのかと気付いた。

■ それで、まとめてみた。

■ 色々な出版社から出ているということは、おそらく、よく売れたのだろう。

■ 「逆・日本史」は一冊しか買ってないところをみると、その辺で興味が他に移ったのかもしれない。

■ しかし、まあ、この人の本は、肩がこらずに面白い。

■ で、・・・

■ 「梅干と日本刀」の「驚くべき自然順応の知恵」、「藤原京の用材はほとんど水上を運ばれた」という項目があり、・・・

■ 月西渡

■ ここでも少しふれたが、・・・

■ 木津川で陸揚げされて、奈良坂を越えた後、・・・

■ 佐保川、大和川、飛鳥川をたどったとある。

■ この辺りも以前に読んでいたのだろうが、・・・

■ ・・・、なるほど、と思った。

藤原京は、飛鳥京の西北部、奈良県橿原市、日本史上最初で最大の都城

藤原京 - Google 検索

そうだったのか! Q&Aキーワード

■ 別に系統立てて深く読んでいるわけでなく、こんなふうに、興味本位で飛び移り、暇つぶしをしているということだ。

 

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