野鳥と俳句

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常識?の嘘

 

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■ 以前、・・・

■ 「行ってごらん、皆が餌を置くもんだから、山になって、カビが生えている。鳥にいいわけがない」、と。

■ 餌付けはいけない、と。

■ 「あたりまえだ、常識だ」、と。

■ ・・・、なるほど。

■ 山となって、カビが出るまで、そのままか、・・・

■ ・・・、ということは、鳥は、食べてないのだ。

■ 自然に、豊富に餌があるとき、鳥は、見向きもしない。

■ 冬場で、餌が少ない場合は、飛んでくる。

■ 手に乗せた餌を食べる

■ 渡りの時期も、鳥たちは、エネルギー源を補給しながら、飛んでゆく。

■ 人が餌を適度にやるのは合理的だ。

■ 度が過ぎればよくない。

■ ピンに虫をさして、ホバリングを撮るなど、・・・

■ 品性が疑われる。

■ もてあそぶのは感心しない。

■ しかし、いわゆる「餌付け」が、全て悪いわけではない。

■ その辺に、ちょこっと、ばら撒く程度は、なんら問題ない。


■ 正しい餌の与え方

■ 鳥と友達になる 。

■ 自然の餌があるような時期にはやらない。

 

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