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こころの玉手箱

 

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■ 2011-12-16

■ 日本経済新聞・夕刊に「こころの玉手箱」という欄がある。

■ 最初に切り抜いたのは、・・・

こんなところに、こんな顔。

■ この時だったかもしれない。

■ いつも楽しく読んでいる。

■ でも、ちょっと、・・・

■ 玉手箱というと、浦島太郎を思い出す。

■ 楽しく時を過ごし、帰郷してみれば、見知らぬ人ばかり、・・・

■ 開けてはならぬ箱のふたを取れば白い煙が出てきて、白髪頭の老人になった、という。

■ あの、玉手箱だ。

■ 何だか、腑に落ちない、題名だ。

■ 「開けてはならぬ箱」だったのではないか、・・・

■ 例えば、・・・

こころの小箱

想い出の小箱

■ ・・・、これなら、まだ、許せる。

■ ん、許せないのはアンタだけだ、といわれるかもしれないけれど、・・・

■ 何か他にありそうだ。まあ、いい。

■ しかし、一応、・・・

浦島太郎 - Wikipedia

玉手箱 - Wikipedia

■ ふうむ、なるほど、・・・

■ 今日の「こころの・・・」、は小沢昭一さん。5回目だ。

「裏みちの人生」という本を出したくらい。 >> ・・・的こころ

人生の裏、好きだねえ。それも、ちょっと裏。・・・

いまでも数珠玉草が見られるなら、千里の道も行きますよ。

■ ふうむ、千里ちがいだけれど、吹田市・千里・の散歩の小路では、数珠玉草が見られる。

■ この草を食べる蝶もいる、といつか聞いて、どこかに書いた気がする。

■ 蝶

■ この頁だった。

■ もう一度、検索してみた。

クロコノマチョウ - Wikipedia

クロコノマチョウ

・・・ 食草、数珠玉

ジュズダマ - Wikipedia

 

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