野鳥と俳句

  野鳥とホームページ

遊水

夫を理解していないのが常である

 

戻る | ホーム | 上へ | 進む


■ 2012-05-02

■ たいして意味もない、暇潰しなのだけれど、・・・

■ 面白いモノを見つけた。

■ どうやら、「11 AUG 71」、のある時、

@ おそらく、大阪・梅田の紀伊国屋書店で、

A 本を、少なくとも、一冊買って、・・・

B 一人の男が、

・・・ PERSONの欄の「 J 」は何の略かな? Jack ?

・・・ gentleman なら「G」だろうけれど、男性 1名、でいいのだろうか。*注

C ホテル阪急のティー・ラウンジで、150円のコーヒーを飲んでいた。

■ ・・・ ということが、分かる。

■ パラパラとめくった本に一枚の紙切れがあったのだ。

■ 「M.クライン」は、・・・

モリス・クライン(Morris Kline)

モリス・クライン 作品一覧 紀伊國屋書店BookWeb

『数学の文化史(上・下)(モリス・クライン(著)、中山 茂(訳))』 復刊リクエスト投票

■ こんな本を書いているようだが、・・・

■ この人の本を読むと数学が好きになるのかもしれない。

■ まあ、そのへんはいいとして、・・・

■ 「M.クライン」は、・・・

私たちは熟知と理解をしばしば誤解するが、

もちろんこの両者は同じものではない。

たとえば、

どの妻もその夫を熟知しているが、夫を理解していないのが常である。

夫についても事情はおなじであろう。

■ こんなことを書いている。

■ この辺りが面白い。

■ 奥さんに不満をもっていたのかな、などと思ってしまう。


■ *注、勘定書」について調べたが、分からなかった。

■ 例えば、・・

restaurant bill format - Google 検索

hotel bill form - Google 検索

■ どのようにして調べればいいのかな。

inserted by FC2 system